2006年 02月 12日 ( 4 )

小さな手紙二月の夜中

夜中に寒くて寒くて目が覚める日があります。そんな晩、枕元の綿入りはんてんを羽織ります。すると、こっぽり体が温もって…あったかいって幸せ~と酔いしれながら再び眠りに落ちるのです。可笑しなもので、お布団の中で本を読む私は、手がかじかみます。ある晩は手袋をしました。自分の姿が滑稽で笑えます。
ある日、夜中に寒くてたまらなくてマフラーを巻いて寝たの…と友達。想像するとやはり滑稽です。滑稽で…それでいていじらしくほのぼのする姿。
寒い晩、今頃彼女もマフラーぐるぐる巻き?と想うと、うふふ♪と心は温もります。
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by nonohanatomochan | 2006-02-12 22:39

やさしい手

ありがとう
ありがとう
…ただただ
ありがとう
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by nonohanatomochan | 2006-02-12 22:38

やさしい手

あなたが
たった今
この空の下で
あなたのいまを
過ごしている
生きている
そう想うと
わたしの
生きる励みになるの
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by nonohanatomochan | 2006-02-12 22:38

つれづれなるままに…

土曜日の夜。
ふぅ…(*^-^*)一息つける時。
三人のちび助さんも寝息。
ふぅ…(*^-^*)静かだ………。

こうして
静かに綴れるときが訪れたというのに…
あぁ…いつも想いがよぎり、書きとめておきたかったことが
出てこない。

…そうかぁ
今は、綴るのでなく
この静けさにぼんやりひたるとき…なのかもしれんね(*^-^*)

インフルの余韻で喉が痛く、痰がらみの咳がいまだに続いてる。
けれど、次第次第によくなってる。
楽都もインフルのために免疫が落ちたところに流行りの胃腸炎。ずっと腹痛と下痢が続いていた。
これも、よくなってきた。
…うふっ(*^-^*)来週はまたきっと今週以上にすてきな週になる。
ゆっくりゆっくり…
一ミリずつ…
薄紙いちまいずつ…
そぅ…半歩ずつ半歩ずつ…(*^-^*)
そんなささやかさで…またすてきな日々を紡げたらいい(*^-^*)


あぁ…毎日が本当に瞬く間。
私がぶきっちょで要領悪く…とろいものだから…私の周りがビュンビュン瞬く間に過ぎてゆくように感じるのかな!?
早く走る列車の窓から観る景色が、ビュンビュン流れ去ってゆくように!?(笑)
それともちび助三人の今ならでは…なのかな?
それは後々、あぁ…あのころは…とわかるはず。
今は今を精一杯やるだけだね。
せめて瞬く間の日々でも、大事に慈しみたい…想ったことを忘れずにいたい…
そう想うのにね…うふふ…とほほ…こうして、いざ書こうとすると…するする出てこんのん!
うふふ…これも今の私なんだね。
さぁ…もうしばらく
この静けさを愉しもう…ひたろう…
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by nonohanatomochan | 2006-02-12 00:42