忘れた頃にやってきてくれて嬉しい

暮れと正月には
日頃、どっぷりはまれない本を
思う存分読みました。

コミック「天は赤い河のほとり」に
ぐんぐん惹きこまれて・・真夜中まで読みました!
あと少し残っているけれど
またちょっと中断。
読み始めたら、なんにもできなくなってしまうんです!

それから
お風呂で東野圭吾さんの小説をひとつ。
熱かったお湯がさめて寒くなるぐらい
長湯をして読みふけりました。

そして今日
宅配さんがアマゾンさんからです・・って
届けてくださって
もうずいぶん前に頼んだので
なにが届いたのか、一瞬浮かんできませんでした。
箱を開けて、あぁ!これこれ!届いたわ♪って
ほんとに嬉しくなりました。

ひとつは
アグネスチャンのエッセイ。
ずいぶん探していたので
読むのが楽しみです。

もうひとつは
北欧の切り紙っていう本。
色紙を切って、ゆらゆらモビールを作る・・っていう本です。
北欧の雰囲気がとっても好きだし
紙が好きだし
この本を知ってから、ずっと手にとって見たいなって思っていました。
これもまた作るのが楽しみです。

忘れた頃にやってきた「嬉しい♪」でした。
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by nonohanatomochan | 2008-01-11 14:22 | 日々のこと
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