8月28日

夏休み。
勉強はそっちのけで、いろいろなことにトライしたり、
その合間合間には、のぉ~んびりとくつろいだり、
そうして過ごしていたから、おしまいにきて、大きな大きなしわ寄せ(笑)。

日向のお尻をペシペシ叱咤激励し(笑)
なんとか宿題を新学期に間に合わせようと、必死の親子。

親ばかながら、日向のよさ・・再びかみしめる。
ぶつぶつ文句言ったり、弱音を吐いたりしながらも
結局のところ、最後までがんばりぬく・・いつも日向はそう。
どこかで気持ちを切り替えたり、立て直したり、
最後はしっかりやり抜いている。

わが子は、私のおなかの中から生まれてきたし、
そして、年齢は私よりも少ないけれど、
いつも、いろんなことを感じさせてくれたり、教えてくれたりする。
そういう意味では、一人の人と一人の人・・として、大事なふれあいだと想う。



不思議なこと。
気になるものが、近い日にできるということを
インターネットで偶然知った。
町の名前しか知らなくて、具体的な場所は全く私は知らなかった。
でも、今日のこと。
何気なく、その町に、そしてある場所に行ったら、
その建物があった。
ごく自然にそこに行っていた。
そして「私・・知ってた」と心で想った。
不思議なような、ほんとは不思議じゃないこと。
なにかご縁があるのかもしれない。
どんなご縁かは、いまの私はまだ知らないけれど、
直感とかそういうところでは、「私・・きっと知ってる」のかもしれない。
時期だとか、いろいろなことが機が熟したら、わかるようになっているのかと想う。
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by nonohanatomochan | 2006-08-31 00:20
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